瑠美子は下腹部に広がる甘痒い快感彼を調教して

奴隷今野麻美には

ますます尻に敷
どうやら彼女はひどい羞ずかしがり屋のくせに、男に強く出られると抵抗出来ないMっ気の強い女性のようだ。これなら彼女が体を許してくれるのは間違いないだろう。ところで奥さん、少し相談があるのですが。あ、あの、もうスカートを下ろしても…。まあそんなつれないことを言わず、奥さんのすばらしいおパンツを拝ませてくださいよ。俺がそう言うと、梓さんは諦めたようにスカートを自分でめくってメチャクチャに羞ずかしい状態の汚れパンツを見せてくれている。

では次に胸元を緩めてブラジャーを見せてください。そんなっ!商品を見せなきゃ駄目でしょう。俺は廊下に立たされた小学生みたいに立ち尽くして動こうとしない梓さんに近寄ると、わくわくしながらセーラー服の胸元をガッとはだけ、リクエストした純白のブラがバッチリ見えるようにしてやった。俺がおお!何て立派なんだ…。こぼれそうと言う表現がピッタリの豊満で柔らかそうな胸の谷間に、俺の視線は釘付けになる。1週間着用したと言う純白のブラは心なしか色あせているようで、梓さんの女らしい匂いが辺りに充満してクラクラとなった俺は、この胸の谷間に顔を埋めたいと言う強い衝動と戦わねばならな待て、早まるんじゃない。本当のお楽しみはまだこれからじゃない。それでは両手でスカートを持ち上げて。ああ…。
レイプしようとしている鬼畜のような子たちなのにそしてそんな気の迷いと同時に

乳首の乳菅に

ゆっくりとスカートを上げながら、身も世もないと言った含羞の風情で目を閉じ身悶える梓さん。最近の短か過ぎるスカートからパンチラ防止の黒いのをのぞかせやがるクソガキどもに、爪の垢でも煎じて飲ませてやりたいものだ。そして梓さんがついに1週間はき続けた白パ。ツを見せると俺は堂々とその前にしゃがみ込んでガン見していた。い、嫌…見ないでくださいまし感激の余り少しどもってしまった俺は、何と先走り液で自分のパンツを少し冷たくしていた。

微かな真菜のエッチモードを察知した光太郎は


射精を遂げた

純白だったはずの梓さんのパンツは彼女の体液ではっきりと黄ばんでおり、今見ると盛大なシミがビッショリと浮かんで女性器の形をクッキリ見せているではないか。太股まで汁が垂れて来ましたよ、まの姿勢でニッコリ笑って。奥さん。では撮影しますから、そのまそんなひどいからかいを受け、首筋まで深紅に染めて羞じらいながらスカートを上げた両手を下ろすことも出来ず、羞ずかしい股間を晒け出した。まま動けない梓さんに、少し下がった俺はカメラのシャッタ-を切る。この四十路美女がブラとパンツをモロに見せながら、引きつった顔を無理矢理笑顔にして見せる様子に、俺はホクホクと胸を躍らせた。
レズビアン

乳首が顔を出しています

どうやら彼女はひどい羞ずかしがり屋のくせに、男に強く出られると抵抗出来ないMっ気の強い女性のようだ。これなら彼女が体を許してくれるのは間違いないだろう。ところで奥さん、少し相談があるのですが。あ、あの、もうスカートを下ろしても…。まあそんなつれないことを言わず、奥さんのすばらしいおパンツを拝ませてくださいよ。俺がそう言うと、梓さんは諦めたようにスカートを自分でめくってメチャクチャに羞ずかしい状態の汚れパンツを見せてくれている。

股間をふかれる


拘束された男が
やはり彼女はどMなのだ。俺は彼女の意志など聞かず、どんどん話を進めてしまうことにした。下着の売り方の相談なんですが、奥さんにはお客さんの前で簡単なショーを見せてから、その場で脱いで販売して頂きたいと思います。助手を連れて来ますから、その姿勢を崩さずにしばらくお待ちください。えぇっ!?あ、あの。何か言いたそうな梓さんを無視して、俺は部屋を出て行った。彼女はやはり馬鹿正直にスカートをめくった両手を動かそうともせず立ちすくんでいるみたいだった。おい、芽衣っ!仕事だぞ。俺が暮らしている2階に上がり、同居人であり。
セックスのことをいつも考えていた

尻の三分の一ほどの場所で止まっていたはずなのだ

ホワイトソックス。専属の女調教師である芽衣を呼びに行くと、芽衣のやつ、片手を枕に横になってテレビを見ながら、もう片手でパンツ一丁になったケツをボリボリ掻いたり、マンコを弄ったりしていた。何やってんだ。オナニー。早くしろ!もう超ヤバイよ…ちょっと待って俺が怒鳴ると、芽衣はくうん、とさすがにこの時だけは色っぽい声で達したようだ。コイツはオナニーの邪魔でもしようものなら、当分機嫌が悪くて扱いに困るので好きにさせるしかない。この下品で卑猥な女は黒田芽三度のメシよりえっち好きと言う、どこかアブない所にイッチャッてるような小娘だ。もともと高校にも行かずブラブラしていてベンツを売りに来たのだが、何とコイツの方から、おじさん、えっちしよ、と誘って来たのだ。